企業紹介

技を磨き、ものづくりを通して地域社会に貢献する。

豊中建設株式会社は1987年に株式会社NIPPOの100%出資において設立され、2004年には佐伯地区の豊南建設株式会社と日田地区の久大建設株式会社を吸収合併いたしました。現在は県内3拠点体制で大分の経済発展と生活環境の向上に尽力しております。

当社は株式会社NIPPOと長年培ってきた協力体制の下、強みである道路舗装技術を生かして県内の数々のビックプロジェクトに携わってきました。県内のサーキット場や陸上競技場、主要国道などの工事に携わり、技術と信頼を蓄積してきたことで、現在では大分県より特定建設業の許可を取得し「ほ装工事 特A級」のランクに位置しております。

さらに2016年10月にはアスファルト合材工場を譲り受け、営業を開始いたしました。今後も成長を続けるために次の一手を常に考え、実行してまいります。

大分の地に根差し、信頼される会社として従業員一同精進してまいりますので、これからもご支援のほど宜しくお願いいたします。

代表取締役 関 忠雄

会社情報

商号 豊中建設株式会社
本社所在地 〒877-0057 大分県日田市大字高瀬8058番地1
代表者 関 忠雄
創立 昭和62年9月1日
売上高 平成24年度 20,737万円
平成25年度 35,043万円
平成26年度 75,538万円
平成27年度 89,164万円
平成28年度 139,632万円
従業員数 男 51名
女 6名
有資格者数 1級舗装施工管理技術者 9名
1級土木施工管理技士 10名
1級機械施工管理技士 2名
1級管工事施工管理技士 1名
1級造園施工管理技士 1名
2級舗装施工管理技術者 1名
2級土木施工管理技士 5名
2級機械施工管理技士 4名
測量士 3名
甲種火薬類取扱責任者 1名
採用者出身校
(技術系・機械系)
国立大分高等専門学校 大分県立日田高等学校
大分県立日田林工高等学校
大分県立中津南高等学校
大分県立大分舞鶴高等学校
大分県立三重総合高等学校(旧三重農・三重)
大分県立佐伯鶴城高等学校
大分県立豊南高等学校(旧佐伯鶴岡・佐伯豊南)
藤蔭高等学校
日本文理大付属高等学校
楊志館高等学校
ほか。
URL https://toyonaka-kensetsu.co.jp
地図

会社沿革

1987年 JXTGホールディングス(旧日本石油)の関連会社である(株)NIPPO(旧日本鋪道)の100%出資によって大分市に設立される。
2004年3月 佐伯地区の豊南建設(株)と日田地区の久大建設(株)(共にNIPPOの100%子会社)を吸収合併する。
2014年1月 本社を日田市に移転する。
2016年9月 資本金を1,000万円から2,000万円へ増資する。
2016年 10月 (株)NIPPOよりアスファルトプラントである日田合材工場と佐伯合材工場を譲り受け、操業を開始する。
2017年2月 特定建設業許可を取得する。

支店・工場

大分営業所 〒879-7501 大分県大分市大字竹中大六1146
tel.097-597-6668
日田合材工場 〒877-0057 大分県日田市大字高瀬8058番地1
tel.0973-23-4582 fax.0973-22-8098
佐伯合材工場 〒876-0822 大分県佐伯市西浜10897-73
tel.0972-28-7477 fax.0972-24-2606